Pricing
料金・見積の考え方
事前調査なしの固定価格は提示できないため、代わりに「基本費用」と「変動要因」をすべて公開しています。基本費用を起点に、変動要因に該当する分だけ費用が加わる考え方です。見積は初期調査の結果に基づいて提示し、合意後の追加費用は発生しません。
Emergency Flow
緊急対応の費用と契約の流れ
費用は「初期調査」と「復旧実対応」の2段階です。まず調査のみで契約でき、復旧は見積に合意した場合のみ進みます。
初期調査・切り分け
¥50,000
固定。まずここだけ契約できます
復旧実対応
¥100,000〜
調査後に見積提示。合意後に着手
合計
¥150,000〜
- 1無料
相談
症状を送信。1時間以内を目安に折り返します。
- 2¥50,000
初期調査・切り分け
まずここだけ契約できます。影響範囲と原因を特定します。
- 3無料
見積提示
復旧実対応の金額と変動要因を提示します。
- 4¥100,000〜
復旧実対応
合意後に着手します。追加費用は発生しません。
Payment
支払条件
初回取引の条件は契約前に確認できます。
- 初回取引は前払い(銀行振込 / PayPal / ランサーズ)
- 見積合意後の追加費用は一切発生しません
- 承諾なしに作業範囲を広げて課金することはありません
- 2回目以降の取引は検収月末締め翌月末払い
「調査だけ頼んで復旧できなかったら?」
緊急対応で復旧に至らなかった場合、実対応費(100,000円〜)は全額返金します。発生するのは初期調査費50,000円のみです。適用条件は利用規約第2条で公開しています。
「あとから金額が膨らまない?」
初期調査後に提示し合意した見積額から、仕様の大幅な変更がない限り追加費用を請求しません。作業中に合意範囲を大幅に超える事象(追加の改ざん発覚など)が見つかった場合は、必ず事前に協議してから見積を改定します。
「緊急対応のあと、再発防止までやると高くつかない?」
緊急対応の完了後にWordPress静的移行へ進む場合、初期調査のデータを流用できるため、静的移行費から50,000円を割引します。